最近、youtubeではマイクラの「絶景シード値紹介」動画を投稿しているのですが、よくコメント欄で
「微妙だな」や「描画距離を上げたらどうか」といった声を多数いただいています。
自分でも編集中に「これは微妙かな?」と思っているのですが、まず動画を投稿するのが優先と思い、取り直しなどあまりしていませんでした。
なんで見応えないの?
見応えがあまりないのには理由があり、現在の録画はiPhoneで行っており、バイブラントビジュアルという公式のシェーダーも導入した状態で録画を行っており、描画距離などがjava版と比べて大幅に制限されています。そのため、端末に大量の負荷がかかって映像がかなりカクついていたり、霧だらけだったりしていて結果的に低クオリティになっています。
この解決策は、Java版(PC版)を買うという手段しかありません。ですが自分のpcはintel Core i7 1165G7とグラフィックボードがGeforce MX450というロースペックなため、シェーダーを入れてさらに画面録画というさらにまた高負荷な作業を行うと今の環境とあまり変わらないかもしれないということで、パソコン版の購入を渋っています。
お金を貯めてGeforce GTX1660 SURPERを搭載している中古パソコンの購入をしようかなと思っています。
もし買うとしたら早くても今年の12月頃になるかもしれません。
最後に
動画のクオリティは視聴者の満足度や、今後の評判にも大きく関わってくるので、今のスマホ環境でできるだけクオリティの高い動画を作るための工夫を考えて色々試行錯誤していきたいと思います。
以上です。
